9月22日composer
はむ(26)
『お風呂行こっ♡』
「うんっ♡」
気持ち良く身体をナデナデ洗ってもらっている間
はむちゃんのおっぱいの先をふたつコリコリして
楽しんでいると
すぐにJr君をつかまれて
泡ニュルニュルされてしまいます。
自然に腰が引けてしまいますが
更に泡ニュルニュルされてしまい
座り込んじゃいそうになるのを
裸のはむちゃんに抱きついて我慢????
「あ〜っ、止めないで〜♡」
まさに濡れ場????
今日もめでたくエロモードのスタートで〜す????
一緒に入ったお風呂の形が特殊で
どうしても体がヌルッと滑ってしまい
二人の体勢が決まりません。
先週もそんな事、あったな〜♡
結局バックハグ状態で重なり合うしかない二人。
はむちゃんのお尻に挟まれて
Jr君は幸せ!
抱きついてるだけのはずなのに
いつの間にか、はむちゃんの生ハムに
忍び寄る謎の右手中指。人差し指。薬指。
えっ?いつの間に?
すでに生ハムがヌルヌルしていてナデ心地最高です。
左手ははむちゃんの左腋の下からぐるっと回って
右胸の先端を摘んでいます。
今度は向き合って、ちゅっ&むぎゅっ♡
せっかくJr君と生ハムが密着してたのに
またもやJr君は
はむちゃんに握られてしまいますよ❣️
『え〜と、コンディショナーどれかな?』
「コレじゃない?」
はむちゃんは
それをたっぷり手にとると
そのままお風呂の中で漂っているJr君を
握りながら撫でつけて、ニュルニュル開始
「あ゛〜〜あ゛〜〜」
『気持ちイ〜?』
「あ゛〜〜〜〜」
ところが、割とすぐに
コンディショナーは流れてしまいます。
お湯の中を漂う様子は精子にしか見えません。
もう一回、もっとたっぷり
それを手に取ると
再びその手でJr君を握ってニュルニュル〜
なす術もなくされるがまま
「あ゛〜、〜」
しかし、またまたコンディショナーは
お風呂の中で漂ってしまいます。
『お湯の中、無理だね♡』
「だね笑」
浴槽の淵に腰掛けて
はむちゃんはお風呂の中から
ちょうどはむちゃんの顔の前で
再びニュルニュルの始まりです。
もうすでにだいぶ刺激を受けているので
Jr君は昇天寸前!
はむちゃんに握られている
秘伝のスピード感
圧迫感
は無敵です。
『気持ちいい?』
「あ、もうイくよ♡」
『イっていいよ〜♡』
「あ゛〜〜〜〜」
握られ心地の良い小さくて細い指は
我慢することの出来なかったJr君を
そのまま連続でニュルニュルいじめて来ます。
「だ、だ、ダメ〜じゃないよ、イかせて〜」
『イイよ〜、イってイって〜』
「は〜〜♡」
再び昇天
更に
「ねえ、口でして♡」
『いいよ♡』
一旦お風呂のお湯で綺麗に洗った後
はむちゃんがお口にパクッと咥えて
レロレロしてくれますよ
『コンディショナーの味がする〜』
ジュポジュポじゅぽ、、、
『やっぱり、ジュポジュポ
コンディショ、ジュポジュポ
ナーのあ、ジュポジュポ
じがす、ジュポジュポ
るよ〜ジュポジュポジュポジュポ』
「またイくよ〜♡」
『イって〜〜』
13:40に戻ります。
初めて見る服装で登場のはむちゃん。
綺麗な脚が、もうそそりますよ。
ソファーに並んで座れば、触らずにはいられませんね。
なでなで、なでなで♡
ブラを外そうとすると
『まだダメ〜♡』
事務的処理をパパッと済ませて
いつもならエロい事だらけになるのに
約束通りの食事会。
テレビを見ながらランチを一緒にいただきます。
先週に引き続き
セブンのお魚惣菜とおむすび。
何気ない会話。
コレもまたうれしー時間ですね。
ランチの後が、先述の、お風呂での乱れ打ち!
その後そのままベッドでゴロ〜ん♡
しばし休憩かと思いきや
1分も持たずにまた始まってしまう二人。
いつものように背中から腰のマッサージか?
とみせかけて
楽しい寝バック素股の始まりです。
はむちゃんの両ももと生ハムが作る正三角形に
ニュルっとJr君を差し込みます。
あとはコキコキすれば
はむドレッシングにまみれて擦られ続けて
イってしまうのですね。
コレを何回か繰り返したあと
しっかり丁寧にマッサージをします。
指圧とモミモミを混ぜたこのマッサージ
ハムちゃん自らお願いしてくれる程
気に入ってもらってます。
必ず寝バック素股をされてしまうのに!
『ねえ、前もやって♡』
自分で仰向けになってくれて
生ハムを舐めろと言わんばかりの丸出し生殖器。
そりゃ〜舐めますよ。
舐めませんか、いつも優しいスタッフさん?
舐めませんか、ドライバーさん?
あっ、今日も女性のドライバーさんでしたね。
失礼しました。
膣口の上あたりから、皮を剥かない状態のクリ&リス
までの舐め上げが好評です。
そのあと両腿から腰のマッサージを
ちゃんとやりますよ!
その代わりに前方から生ハムの下側に
Jr君を挟んで準備万端!
正常位素股はその後複数回行われます。
はむちゃんを左側に抱きしめながら
電マを右手に取ります。
「イくところ見せて♡」
『イイよ♡』
ブ〜〜〜ん『あ〜、あ〜、そこ気持ちいい』
ブ〜〜〜ん『もうイく〜〜〜』
『イってる〜〜イってる〜〜』
「続けていける?」
ブ〜〜〜ん
『あ、またイく〜イく〜、イってる〜
え?2千文字制限?
????〜